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マクロビ レシピ
炒り豆のおかゆ
昨日は節分でしたね~
「鬼は外、福は内」・・・をやったあとのお豆ってどうしてます?
私はいつもそのまま飽き飽きしながら食べていましたが、今年は友人から便利なレシピを調達しました。
野菜だけで作るマクロビオティックスープ
本格的なマクロビ料理って、けっこう手間や時間がかかることが多かったりします。本来めんどくさがりやの私は、なるべく手間も時間も(おまけに材料も)かけたくない派。
なので、簡単に作れるマクロビレシピを常々探しているワケですが、最近購入した大ヒット!レシピ本があるのでご紹介しておきたいと思います。
マクロビたこ焼き
ジャンクフードの代表のような「たこ焼き」ですが、材料を工夫すればマクロビ風に作ることが可能です。マクロビ調理によく出てくる玄米クリームを使っています。
きなこのババロア風マクロビ・スイーツ
食欲の秋がやってきましたね(^^)
マクロビ生活実践中で、スイーツをなるべくガマンしているのですが、やっぱり無性に食べたくなる時ってあるんですよね。最近、マクロビ仲間から教えてもらったマクロビ・スイーツを紹介します。
リジュベラックジュース
アン・ウィグモア博士という方が考案した「リビングフード」をご存じですか?
欧米では一般的に生食ベジタリアンを「ローフード」と呼んでいますが、リビングフードというのは単なる生食のことではなく、消化、吸収、排泄、再生を追求したものなんだそうです。
W豆腐の玄米ドリア
良質なたんぱく質食材である二種類の「豆腐」を使ったマクロビ的玄米ドリアです。豆乳も加えて、あっさりヘルシーなやさしいお味に仕上がりますよ。大豆のイソフラボン効果で、アンチエイジングにもいいですよね。
マクロビお粥
ゴールデンウィーク中は何かと外食も多く、なかなかマクロビオティックな食事ができなかったことと思います。加工食品や糖分の摂りすぎで、胃が重くなっていませんか? そんな時は材料をコトコト煮るだけの、マクロビオティックなお粥で疲れた胃をやすめましょう。
手作りテンペに挑戦
マクロビ食材でお馴染みのテンペは、自宅で作ることもできます。テンペ菌さえ手に入れてしまえば、あとは手に入りやすい材料のみです。とことんこだわるなら、手作りテンペに挑戦してみてはいかがでしょう?
春のマクロビ膳
旬が失われている現代でも、菜の花は今この時期だけしか食べられない食材です。茎が太くて緑色の濃い菜の花を見つけたら、マクロビ風レシピで食卓に乗せてみませんか♪
マクロビ的なんちゃって漬け物
マクロビオティックでは、毎食ごとに2~3切れの漬け物をとりましょう、と推奨しています。けれども、本格的なぬか漬けや梅干しって、作ろうと思うと大変でしょう? かと言って、市販のモノも味気ないし... そんな時にさっと作っておける「なんちゃって漬け物」はいかがですか?
玄米サラダごはん
いつも食べてる玄米ごはん。一度に大量に炊いて、冷蔵や冷凍で保存しておけば、常備品のひじき炒めとあわせて、こんなスペシャルなマクロビメニューの完成です。
マクロビ的 豆腐チャンプルー
沖縄料理のチャンプルーは、さまざまな野菜を組み合わせることで、いろいろな味を楽しめます。マクロビオティックレシピでは、回し切りした玉ねぎを使ってみました。
ホテル総料理長のマクロビ スイーツ レシピ本
2005年の「愛・地球博」で、迎賓館エグゼクティブシェフとして各国VIPをもてなしたウェスティンナゴヤキャッスルの総料理長である大高恒夫氏がマクロビオティックスイーツのレシピ本「あまくておいしい!砂糖を使わないケーキと焼き菓子」を出版されました。
「ホテル総料理長のマクロビ スイーツ レシピ本」の続きはこちら
マクロビ的蒸しサラダ
まずは、サラダ=生野菜にドレッシングをかけたもの、という固定概念を崩しましょう。野菜に火を通すことで、生野菜にはない味が引き出され、甘みとうまみが倍増します。味も凝縮されたようで、素材の持つおいしさをしっかり味わうことができます。
マクロビ式バーニャカウダ(オイルフォンデュ)
「熱いお風呂」という意味を持つイタリア料理のバーニャカウダは、アンチョビ、にんにくなどで風味付けしたオリーブオイルのソースでいただく料理です。イタリア料理の定番の一品ですが、割と簡単にお家で楽しめます。
「マクロビ式バーニャカウダ(オイルフォンデュ)」の続きはこちら
おうちゃく玄米ごはん
マクロビをはじめて玄米の味に慣れてしまうと、玄米以外のごはんじゃ物足りなくなったりします。けど、通常、玄米を炊く場合には、数時間水に浸しておかなくちゃいけません。なので、玄米を食べようと思ったら、ある程度の準備が必要なんです。けど、思い立ってから70分で炊いてしまうこともできちゃいます。
マクロビオティック料理のソース
市販のものもたくさん流通していますが、ドレッシングやソースは家にある材料で手作りできてしまうものです。マクロビオティックのレシピの中にも、様々なソースのレシピがあります。
マクロビ的焼きサラダ
サラダ=生野菜にドレッシングをかけたもの、という固定概念を崩してみませんか? 野菜に火を通すことで、生野菜にはない味が引き出され、甘みとうまみが倍増します。味も凝縮されたようで、素材の持つおいしさがしっかり味わえますよ。
三年番茶のバリエーション
マクロビオティックの定番の飲み物、三年番茶はそのまま飲んでもとても美味しいお茶なのですが、体調不良のときや風邪予防にも使える優れものなのです。また、何となく調子がでない、なんて時にちょっとしたバリエーションを加えて楽しんでみてはいかが?
シンプルしいたけだし
昆布だしと椎茸だしを少しずつ常備しておけば、イザと言うときに合わせだしもできちゃいます。簡単でおいしいこれらのだしの取り方は、マクロビに興味がなくたってオススメですよね。
シンプル昆布だし
昆布と干ししいたけを合わせただしは、より旨味の深まっただしですが、昆布だけ、干ししいたけだけでも充分おいしいマクロビ的だしができます。
マクロビおやつは“のほほん”でいこう
バターや生クリームがたっぷり使われた洋菓子は、カロリーが高め。分かっちゃいるけど辞められない...そんなおやつタイムに選ぶお菓子をマクロビ的に見直してみませんか?
昆布と干ししいたけのだし
マクロビオティックは、基本的に動物性の食べ物は摂りません。そのため、手作りの“だし”はかつお節を使わず、昆布と干し椎茸で作ります。さらに、作り方がとってもカンタンなんです。
小豆かぼちゃ
マクロビオティックの代表的な基本食のひとつに、小豆かぼちゃがあります。小豆かぼちゃは、昔から糖尿病によい食品として名前が出てきますね。また、腎臓の働きを改善するとも言われています。
便秘に良い食材
マクロビオティックのレシピを考える上で大切な、便秘に良い食材を紹介します。便秘に良い食材をたくさんとる事によって、腸内環境を整えることができます。近年の食生活は、悪玉菌の好む動物性たんぱく質をとることが増えてきているため、注意が必要です。
冷え性に良い食材
マクロビオティックの レシピを考える上で、冷え性に良い食材をたくさんとる事によって、末梢毛細血管の血行を良くするようになります。近年は砂糖や肉食など体を冷やす食材が好まれ、冷え性に悩む人も増えてきていますので、食材にも気を遣ってみてください。
肌荒れに良い食材
マクロビオティックのレシピを考える上で大切な、肌荒れに良い食材を紹介いたします。
マクロビオティックとは、日本古来の伝統食をもとにした穀物菜食中心の食事法です。マクロビオティックは、中国の陰陽五行学説に基づいた陰陽バランスを、中庸にもっていくために使う食材を考えます。
発芽玄米
マクロビオティックの代表食「玄米」と並び、注目を浴びているのが「発芽玄米」です。
「玄米」と言うのは、稲穂から籾(もみ)を外し、それを乾燥させ、硬い籾殻を取り除いたものが「玄米」と言い、そしてその「玄米」からわずかに0.5~1mmくらい発芽したものを「発芽玄米」と言います。たかがわずかな発芽と思っていませんか?
玄米のおいしい炊き方
マクロビオティックの代表食とも言われる「玄米」ですが、体にいいとは知っていても、味や調理の仕方などから、毎日続けられないという声が多いようです。「玄米」といっても、さまざまな調理方法があるので、自分の健康のために是非マクロビオティックを実践しましょう。
マクロビオティックの代表食「玄米」
マクロビオティックを実践する上で、欠かせないのが「玄米」です。玄米にはタンパク質や糖質以外にもビタミンB1や食物繊維などがたっぷり含まれていて、栄養の宝庫と言われています。